皆さんこんにちわ六本松店松浦です。最近のニュースで気になったことです。中国の地震はまだ皆さん記憶に新しい出来事です。一人のお母さんが自分の赤ちゃんを身をていして倒壊した建物から守った。と言うものです。四つんばいになってその下で毛布にくるまれた赤ちゃんは助かったがお母さんは残念ながら亡くなってしまった。お母さんの携帯電話に一通の遺書とも取れる文章が残っていた。「赤ちゃん、もし生き延びてくれているのなら私があなたを愛したことを忘れないで・・・」私、松浦も一人の子の父親です。どんなことがあっても自分の子供は守ってやろうと強く思いました。感動しました。それでわ・・・